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iOfficeV3の販売とサポートについてのお詫びと訂正

 12月5日(木)に、「desknet's」ユーザ様並びに「iOffice」ユーザ様向けに、お送りいたしました「iOfficeV3」の販売終了の告知メールに対しまして、皆様方から数多くのお問合せとご指摘を賜りました。内容の一部に不備もございまして、ご指摘事項を含め、改めまして内容の再検討をさせて頂きましたので、本書で内容訂正をさせて頂きたく、再度ご通知申し上げる次第でございます。
 早々にご対応されましたお客様は勿論のこと、多くの皆様方へご心配とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
 改めまして、以下にご案内をさせて頂きますので、ご査収の程宜しくお願い申し上げます。


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┃   最新情報のご案内    
┃[●]−先のお知らせメールの訂正個所抜粋−
┃[1]−iOfficeV3スタンダード版の新規ユーザ向け販売終了について−
┃[2]−iOfficeV3スタンダード版の無償サポート期間について−
┃[3]−iOfficeV3スタンダード版からdesknet'sスタンダード版への無償乗換え
┃   モジュールの提供について−
┃[4]−[3]の乗換えの方法について
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┃[●]−先のお知らせメールの訂正個所抜粋−
┃<訂正前>
┃(1)「iOfficeV3のサポートを2003年9月末日を以って終了する」
┃(2)「iOfficeV3−>desknet'sへの無償乗換えモジュールの提供を、2002
┃  年12月末日までとする」
┃<★訂正★>(以下全てスタンダード版)
┃(1)「iOfficeV3スタンダード版の無償サポートは、2004年3月末日(ご購
┃  入後1年間)まで、その後は有償サポートを継続的にご提供します。」
┃(2)「iOfficeV3スタンダード版−>desknet'sスタンダード版への無償乗換え
┃  モジュールの提供を、2004年3月末日までとする。その後は有償でご
┃  提供します。」
┃<★追記★>
┃(3)「iOfficeV3を新規でご購入される場合のみ、2003年3月末日で終了と
┃ なりますが、既にご購入のお客様が「追加ユーザライセンス」をご購入され
┃ る場合には、継続的に販売いたします。
┃(4)「iOfficeV3」はスタンダード版を対象とし、エンタープライズ版は対象外
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┃[1]−iOfficeV3スタンダード版の新規ユーザ向け販売終了について−

┃ さて、このたび弊社では「iOfficeV3」の新規販売を2003年3月末日を
┃もちまして終了させて頂くことになりました。

┃ 謹んで販売終了のご挨拶を申し上げるとともに、多年に渡りお引き立て賜り
┃ました事を心よりお礼申し上げます。

┃今後は、本年4月に新しいコンセプトで販売開始いたしました『desknet's』
┃をベースとしてバージョンアップを繰り広げて参りますので、何卒宜しくお願
┃いもうしあげます。

┃<注意事項>
┃◆これから新規にご購入されるお客様には、2003年3月末日までの販売と
┃ なります。
┃◆iOfficeV3の追加ユーザライセンスの販売
┃  既にご購入頂いておりますユーザ様並びに、来年3月末日までにご購入頂
┃  きましたお客様が、その後に、追加ユーザライセンスをご購入頂く場合に
┃  は、2003年4月以降も継続してご購入することができます。
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┃[2]−iOfficeV3スタンダード版の無償サポート期間について−

┃ iOfficeV3(desknet'sも同様)は、ライセンスの新規ご購入後、1年間は、
┃ 無償サポートを提供しておりますので、無償サポート期間を、2004年
┃ 3月末日までとさせて頂きます。その後は有償にてサポートを継続的にご
┃ 提供させて頂きます。

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┃[3]−iOfficeV3スタンダード版からdesknet'sスタンダード版への無償乗換え
┃   モジュールの提供について−

┃ iOfficeV3からdesknet'sへの「無償乗換えモジュール」の提供期間を、
┃ 2004年3月末日までとさせて頂きます。
┃ それ以降は、有償にて乗換えモジュールをご提供させて頂きます。

┃<注意事項>
┃◆iOfficeV3とdesknet'sでは、コンセプトが異なる点がございますので、
┃ 移行される前には、desknet'sの機能のご確認をお願いいたします。

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┃[4]−乗換え方法について

┃(1) データ及びライセンスの移行について。
┃ iofficeV3をインストールしたサーバ機に、desknet's本体とデータ
┃ 移行ツールをインストールして、ブラウザからデータ移行ツールを
┃ 操作することでiofficeV3からdesknet'sへデータ及びライセンスを
┃ 自動的に移行させることが可能となっております。
┃ データ移行実施後にdesknet'sで再度ライセンスキーを設定する必要
┃ はございません。

┃(2) desknet's本体とデータ移行ツールの入手場所について。
┃ desknet's本体とデータ移行ツールは下記URLの60日間無料体験版
┃ のダウンロードサイト内で公開いたしております。
┃ http://www.desknets.com/download/index.html
┃ ご利用のサーバOS用のインストールモジュールをダウンロードして
┃ いただけますようお願いいたします。
┃ desknet's本体のインストール方法や、データ移行ツールのインス
┃ トール方法・データ移行方法のガイドも記載しておりますので
┃ ご確認お願いいたします。

┃(3) iofficeV3とdesknet'sの併用について。
┃ iofficeV3とdesknet'sの併用は可能です。
┃ iofficeV3のインストール先が".../scripts(cgi-bin)/ioffice"
┃ に対して、desknet'sのインストール先は".../scripts(cgi-bin)/dnet"と
┃ 異なりますのでアクセスするURLも異なります。
┃ 併用時のiofficeV3とdesknet'sでデータを共有することはございません。
┃ また、複数回のデータ移行も可能です。
┃ その際、移行済みdesknet’sのデータは削除され、操作時点のiofficeV3
┃ のデータが再度移行されます。
┃ 一度データ移行し、本運用はiofficeV3で行いながら、desknet'sを検証し
┃ desknet'sへの乗り換えが決定しましたら、再度データ移行してその後は
┃ desknet'sでの運用を開始していただければと存じます。

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